デリヘルの珍プレー

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デリヘルの珍プレー

デリヘル嬢になって3年ほど経ちますが週に3日ほど働いています。多い日は1日に昼・夜・時には深夜で5人ぐらいの客を取るときもあります。

 

 

 

そんな日は、身体も気持ちも悲鳴を上げて最後の方の客に対しては仕事の方も雑になっていますし時間ばかりかかって、なかなか終わってくれない客に対しては不機嫌になり行為を急がせ八つ当たりもしますので、客の方も気も乗らなくなり返って萎えてしまって発散できないままに時間切れになることもあります。 

 

 

 

数多くの客の中には変態的なプレーを要求してくる人もいます。自分で用意してきたコスプレ服を着せられてブリッコ宜しく演技もさせられることもあります。SMプレイの道具を持ってきてムチとブーツに怪しい雰囲気のランジェリーを着せられてサド役の魔女まがいの演技も要求されることもありました。

 

 

 

もちろん、こういうプレーの希望者からは特別の料金をもらいますし、時間もかかりますので時間料も普通の客の数倍稼げますので、ある意味では楽な仕事です。

 

 

 

変態趣味で一番いやなのは、セックスの本番になると挿入する場所が本来の陰部ではなく、アナルに挿入するアナルセックスを求められることです。私は、流石にこれはNOですが今度は自分のアナルにフィンガーを入れて欲しいとせがむのもいます。

 

 

 

そんな時にはコンドームを指にかぶせて要求に答えますが、何とも気分が悪いものです。

 

お互いの身体にボディーオイルを塗りあってするオイルプレーなどは後で風呂に入れば済みますのでOKですが、色々な器具を持ってきて私の中に入れたりするプレーは気持ちは良いのですが後で痛くなったりして困ることもあります。