後悔先に立たず。「パート1」

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後悔先に立たず。「パート1」

以前にキャバクラに勤務していた時に付き合っていたウエイターと結婚して1児の母になって幸せな家庭を築いていました。彼も私も結婚と同時にキャバクラ勤務を止めて彼の実家の応援をもらって小さなカウンターバーの店を二人で始めました。

 

 

 

その仕事も何とか客もついて二人の生活を維持できるぐらいの売上は出るようになりました。その内、出産を契機に店には出ないで子育てに専念することになり主婦業に専念する毎日を送っていました。

 

 

 

7年ほど経過して自分の年齢も30歳を超えた頃ですが、昔のキャバクラ時代に主人の前に付き合っていた男性と外で偶然に会い、主人は店に出ていますので明け方まで帰って来ない事を良いことにして彼に誘われるままに飲みに行きました。

 

 

 

昔は、彼のことは大好きだったので楽しい一時を過ごして、酒に酔った勢いもあってラブホテルにしけこみ久々の彼とのセックスに主人とは違う興奮を覚えました。

 

 

 

その事があってから、主人に対する後ろめたさは有りましたが彼との浮気を重ねていました。ある日、彼から金に困る事情ができたので80万円を貸してくれと迫られましたが自分たちの生活費も店の金も主人が全部管理しています。

 

 

 

ですから、自分の手持はありませんので彼に断りました。すると、彼は金が無理なら簡単な仕事を紹介するので売上の半分を紹介料として自分に欲しいと言います。

 

仕事の内容はデリヘルで良い客ばかりだから心配も後腐れも無いし、週に数回でも月に40万円以上になるとのことでした。本当は断るべきですが、キャバクラ時代に客からお金をもらってホテルに付き合うこともしていたことを彼も知っています。

 

断ることで彼を怒らせて主人にでも関係をバラされることも怖かったし、自分自信もお金に対する誘惑と違う男とのセックスにも興味があるので結果的に引き受けてしましました。→続く